カテゴリ:鉄道写真( 328 )

EF58-61

感動モノでした。。
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by tsuchitaru | 2018-08-25 13:31 | 鉄道写真 | Comments(1)

さようなら東武1800系1819F

昭和後期の東武をイメージできる1800系の残党1819編成が2018年5月20日のさようなら運転を持ってついに引退してしまった。
幼い頃の鉄道の本には、1720系と並んでこの1800系のりょうもうが載っていた記憶が強い。1720系を肉眼で見届けることはできなかったが、小学生の時に父親に連れていってもらった浅草駅で1800系りょうもうを撮影した記憶もある(ネガは実家に)。
丸目の編成たちは通勤型や300系などに改造されていったが、1819Fだけは赤いボディのまま日光快速などに従事。ちょいちょい撮りに行ったそれなりに思い入れのある車両であった。

最後のさよなら運転は、「りょうもう」ヘッドマークを期待してしまったが、意表をついた「ビジネスりょうもう」風のさよならマーク。これはこれで絵になる。まずは伊勢崎線末端部といえば"両持ち架線柱"のところで撮影。
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次に「りょうもう」と言えばの"赤城山"を入れて撮影。
このポイントでは大変多くのファンが最後の勇姿を見送っていた。
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そして最後は、無理せずゆっくりと見送ろうと、あまり人のいないポイントで。
青空の下、直流電動機がけたたましい音を奏でて、快走していった。
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さようなら1800系。

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by tsuchitaru | 2018-08-14 21:20 | 鉄道写真 | Comments(0)

梅雨〜初夏の上越線2題

ここ最近、撮影に出掛けることがすっかり減った気がする。
そんな中、梅雨から初夏にかけて2回ほど上越線へ出来かけた時の写真を。

1回目は梅雨真っ只中の6月。12系を用いた訓練列車が水上まで走るということで出撃。
梅雨らしい写真ということで、一枚目は紫陽花と絡めて。
通過直前に現れたおじさんに舌打ちされた。特異なところで構えてすみません(;´д`)
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復路は雨ザーザーだったので棚下定番で、雨の渓谷感を表現。
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次は梅雨晴れの7月。ばんえつ物語号用客車の回送に従事したEF64-1000を上越国境で。
岩原カーブの真ん中に咲いていた立葵と絡めて初夏感を。
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長時間停車で追い抜けたので、もう一発。トップライトなので被写体に対する光線具合はよくないが、
青い空に緑の山、初夏の感じはでている?
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by tsuchitaru | 2018-08-14 20:53 | 鉄道写真 | Comments(0)

さようなら京急2000形。

当ブログでもよく登場していた、京急の2000形がついに引退。
2ドア時代に快特で活躍する2000形は、自分が京急を好きになるきっかけの車両でもあった。
3ドア化後も2011編成はリバイバルカラーとなりおよそ5年も活躍。休日休みの身にとってはなかなかエアポート急行以外の運用を追う事が出来なかったのは悔やまれるが、最後まで素晴らしい走りを見ることができてよかった。
最後のブルーリボン風のさよならマークがついたシーンを
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さよならイベント用団臨の送り込み回送。能見台のカーブで車両をうねらせて通過。


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マークが写んらないこと承知で堀之内海バックへ。海と2000形を捉えられ感無量であった。


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その後も最終運用までマーク付きのまま活躍。出張帰りに運よく川崎駅で記録できた。

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しょっちゅう行っていたルフロン流し。

お疲れ様でした。



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by tsuchitaru | 2018-04-28 15:34 | 鉄道写真 | Comments(0)

桜と赤電

西武多摩川線に復活した赤電塗装。前面窓周りやスカートに違和感があることは否めないけど遠巻きで見るとかっこいい!
春の桜ともマッチング。

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by tsuchitaru | 2018-04-28 15:25 | 鉄道写真 | Comments(0)

臨時キハ183

在りし日に撮影した、函館本線をゆくキハ183基本番台の臨時列車。
臨時幕なので接近戦を避けがち。
どれも両端スラントノーズで、また数量居た時代でしょうか。
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by tsuchitaru | 2018-03-11 12:20 | 鉄道写真 | Comments(0)

ホリデー快速富士山号

当たり前の様に走っていた中央線の189系がそろそろ引退。特に定期的に走っていたホリデー快速富士山号に充当されるのも、今日で最後です。
これで中央線新宿口で国鉄型、国鉄色の車両を見ることは皆無になるのでしょうか・・・。
列車自体にはあまり興味がないので、近場で撮ったものばかり。

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家の近くにある、太宰治も愛した「陸橋」。国鉄特急色との組合せももう見れなくなる。

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最後も近場で見送ります。
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by tsuchitaru | 2018-03-11 10:45 | 鉄道写真 | Comments(0)

秋の北海道行脚

10月の初め、仕事からの逃避を兼ねて北海道へちょっとこもることを決心。連休と年休で3泊ほどしてきた。
目的は石北本線の特急大雪初め、石北本線界隈を。
ずっと天気は悪かったのでどんぐもり写真マシマシでお送りします。


まずは初日。適当に愛山あたりの鉄橋へ。しかし塗装工事中で変な足場があり没!この日の特急にはスラントノーズことキハ183の基本番台は充当されていなかったので、全然方向の違う宗谷本線「北星」駅へ訪問。秋の仮乗降場を去るキハ54....地味に狙いたかった光景。645の210mmでは届かなかったのでデジタルのみの撮影。

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17.10.8 北星

返し?はラッセルでお馴染み智東橋で。
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17.10.8 北星〜日進

もう一回北星駅へ戻り、駅周辺を舐め回すように見学。いやぁ本当この駅好きだわ。

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帰りにテムを撮影し、旭川のスーパーホテルへ。適当に旭川ラーメンを食しZZZzzz...
73Dにスラントノーズ車が充当されたので、翌日は石北本線へ注力。

スラントノーズは旭川・北見方のみに連結されているということで、撮影区間が遠軽〜旭川に限られてしまう。
どんぐもりだが晴れれば順光な上川〜東雲の鉄橋へ。
まずはオホーツク。貫通型キハ183も国鉄設計とあってかっこいい。
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17.10.8 上川〜東雲 72D オホーツク2号
旭川←キハ183-1504 + キロハ182-6 + キハ182-501 + キハ183-1553

続いて特急大雪。何気に初撮影。
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17.10.8 上川〜東雲 82D 大雪2号
旭川← キハ183-214 + キロハ182-4 + キハ183-413 + キハ183-1555

82Dの返しを撮るべく、今度は遠軽より北見側へ。スイッチバックがあるおかげで片側スラントでもコマ数稼げるのはありがたい。知らぬ間に丸瀬布の先まで伸びていた無料高速でバビュン。遠軽より向こうは雲があまりないではないか。途中のセイコーマートのホットシェフで昼食しつつ、キハ撮影。

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17.10.9 生田原〜生野 84D 大雪4号


道中寄った生野駅。ホームがコンクリート製だがいい感じの仮乗降場。
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せっかくの晴れだが81Dの時間では146kpは厳しいと判断し、生野駅近くの沿線でスタンバイ。キハ40もとりつつ・・・
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途中雲にヒヤヒヤしながらも西日を浴びて走行する特急大雪を、紅葉バックで撮影。よかったよかった。

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17.10.9 安国〜生野 81D 大雪1号

もう一度生野駅により、キハ40を撮影。夕刻のキハ単行がいい感じ。
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折り返し83Dは遠軽駅へ入線するシーンを撮影。その後ノースキング生田原へin。
またも夜の73Dにスラントノーズ(今度は遠軽方)に入ったということで翌日は82Dからの撮影となる。
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17.10.9 遠軽 83D 大雪3号

そして翌朝。微妙な天気の中とりあえず常紋方面へ。ロケハンしてたら時間がなくなってしまったので、林道を飛ばし常紋信号所へ。紅葉の常紋峠をゆく特急大雪。運よく先頭3両がとかち色。
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17.10.10 生田原〜金華(信) 82D 大雪2号
旭川←キハ183-1504 + キロハ182-6 + キハ182-11 + キハ183-213


次のオホーツク1号はスラントが外され両貫通なことはわかっていたが、超久々に146kpへ訪問。実に17年ぶり。
天気は打って変わって雨になってしまったが、しっとりとした紅葉も良い。
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17.10.10 生田原〜金華(信) 71D
旭川←キハ183-1503 + キロハ182-4 + キハ182-413 + キハ183-1555


今度は82Dの折り返しを撮影すべく、遠軽より旭川方へ。天気も悪いことだし、実は初訪問の白滝発祥の地へ。常紋とは違い、紅葉は終盤を迎えていた。
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17.10.10 白滝発祥の地 81D 大雪1号


上川交換となる84Dは白滝駅先端で紅葉をバックに。入線直前に奇跡的に晴れ間がさしてくれた。
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17.10.10 白滝 84D 大雪4号

これにて撮影を終え、早々にノースキングへ帰還。
宿へ戻り、カメラとビールを所持し生田原駅へ。これから消えてゆくキハ40とキハ183で、常紋峠を越えるだけの乗り鉄を敢行するために。
まずはキハ40単コロで遠軽駅へ。名寄本線なくともまだ国鉄時代ぽさが残っていた。
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写真はないが、大雪3号に乗り込みビールを片手に峠をゆくキハ183を堪能。周りは何も見えないが、音がよかった。
留辺蘂まで乗車し、再びキハ40単コロで折り返し。車内は帰宅する高校生がまばらに。
軽やかに峠を越えるキハ183とは違い、1エンジンのキハ40は牛歩戦術の如く峠を超えていった。サウンドがいいつまみ。

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ほろ酔いで生田原に到着。温泉で体を癒し、ZZZzzz..

翌日は帰るだけのつもりでいたが、まさかの71Dにスラントノーズが!こりゃ146kpでと思ったが飛行機の時間もあるので、丸瀬布の岩ポイントでお茶を濁す。天気も悪いし。
まずやってきたのは石北臨貨。何気にDFになって初撮影。赤スカートだが後ろのカマは写らず。
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17.10.11 丸瀬布〜下白滝(信) 8071レ


そして71Dオホーツク。とかち色で揃った懐かしい姿。一日ずれてくれればもう少しちゃんととれたのに!

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17.10.11 丸瀬布〜下白滝(信) 71D OK1号


悔いを残しながら撤収し旭川へ。時間があったので旭川駅の「つるや」でラーメンを食べて、帰宅したのであった。
次は雪中行軍シーンを撮影したい!










































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by tsuchitaru | 2017-11-25 13:25 | 鉄道写真 | Comments(2)

青森時代の583系

583系が引退して久しいが、青森運転所所属末期の583系を振り返ってみる。
最低9連、最長12連、やっぱり長い583系はかっこいい。

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関東民には馴染みのある、鼠臨ことわくわくドリーム号。わくドリ以外にも臨時列車が結構見られたが・・・
1999.7.24 舞浜

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東北地区では、臨時のはつかりに、485系とともに充当されていた。東北本線縮小最後の夏に撮影。
2002.8.13 岩手川口〜好摩


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そんなはつかりのリバイバル運転。何かの記念運転??JRマークが隠されJNRマークがつけられ、現役時代の連結器カバーとかなり本格的なリバイバル運転であった。サハシがあればもっとGood??
2001.4.28 本宮


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上記列車の返し。無慈悲にも新鋭近郊車に被られるの巻。115系ならまだマシだった・・・
2001.4.29 東大宮〜蓮田

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繁忙期に運転された、臨時はくつるには583系が充当。12連で運転でされる日も。
しかし夜行でサロに乗る人っていたのかな??
2002.8.13 八戸ら辺
2002.8.16 ヒガハス、浦和ら辺

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新幹線八戸延伸最後の年は、様々なリバイバル運転が実施された。
中でも個人的にはみちのくが撮れたのは嬉しい。

2002.9.22 リバイバルひばり 上野
2002.10.6 リバイバルゆうづる 浦和ら辺
2002.10.6 リバイバルゆうづる 内原〜取手
2002.11.3 リバイバルみちのく 内郷機関区跡ら辺


おまけ:青森から秋田と仙台へ散った2編成が、南流山で並んだところ。
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by tsuchitaru | 2017-08-11 14:34 | 鉄道写真 | Comments(0)

芭石鉄道行脚2016 その2 steam in Shibanxi Railway

その1からの続き。
二日目は一日目にも増して悪天候…ということで例のごとく蜜蜂岩と菜子バをメインに、スナップ撮影に勤しむ。
今回は躍進から活動開始。
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チート機能を使って、菜子バへ先回り。釜次位に観光客車が入ったのはイマイチですなぁ。
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今度は逆に菜子バから蜜蜂岩へ下ってみた。途中の隧道付近で普通の写真を・・・
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蜜蜂岩では相変わらずまったりタイムなので、ビールで一休み。ここでもやはり雪花ビール。
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再び菜子バへ戻り撮影。
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菜子バでは列車の待ち時間に下校の小学生たちと邂逅。
言葉はさっぱりわからなかったが、筆談とかで異文化交流。
日本人が来たのが珍しいのか?「日本」と書かれたものをいっぱい見せてきたりして
かわいかっった(が、南⚪︎大虐殺のページを見せてきたときには....となったが)
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特に一番懐いてくれた女の子は、最終の人民列車で帰宅。感動の別れ(;_;)/~~ 再見!
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菜子バで感動の出会い・別れを経験したのちはスイッチ切り替えて石渓へ。
そういえば貨物はウヤで撮れていないじゃないか!ということでピットに留置されていた編成を撮影。
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石渓付近の線路は子供達の遊び場状態。
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陽が暮れてきたので再び機務段見学。残念ながら有火の釜はいなかったが、ブルーモーメントがいい感じに。
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これにてこの日の撮影は終了。さー夕飯ですよ!!
念願の四川麻婆豆腐!思いの外赤い!でも花椒の辛さ全開で好吃

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お土産等を地域密着スーパーで購入し、ホテルで2次会。。。
翌朝は名残りおしんで石渓駅で始発列車のお見送りのみして、今回の行脚は終了しました。
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南の蒸気撮影は初訪問であったが、いままでの中国蒸気撮影とは大きく異なる撮影スタイルであった。
次回訪問時は徒歩やチート機能を駆使し、軽量身軽な装備で挑みたい。人民とのふれあいも!


2016.10.9,10 Shibanxi railway in China.
CONTAX 645 + Distagon 2.8/45, Planar 2/80, Sonnar 2.8/140 RVP100+1
Canon EOS 5D mark3 + EF 24-70/4 IS USMSM


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by tsuchitaru | 2017-07-17 16:37 | 鉄道写真 | Comments(0)